萩谷界隈うろうろヨタヨタ

そのへんのヲタの日記帖 萩谷慧悟 or 7ORDER

20190411-0412

遠く離れた星の光が、後から地上に届く。


それが当たり前だった。


なのに、ごく最近の、もしかしたら今日の今さっきの様子がわかるなんて。


しかも、本人が自ら書いてるなんて。


うっかり誤植もリアルの証拠、なんて思ったり。


写真もある。何枚も。本人が撮った写真、周りのどなたかが撮った写真。


もう語彙がどんどん乏しくなるほどにすごいことで。


ただただ嬉しそうだし楽しそうだし、たくさんたくさん書きたい時なのだろうし。


ほんとにね。


すごい世界に来たなあと何度も思うし何度も思わせてほしい。


萩谷慧悟くん、ほんとうに昨日も今日も。ありがとう。ありがとう。


アメブロのコメント欄にはどうしてもまだ手が伸ばせないのでここで)コメントの代わりに。

 

 

 

以上、アメブロに書いたもの。以下、加筆。

 

 

 

レギュラー番組、なんて! まさかの! あわててハードディスクをあけたり予約したりあれしてこれして。夜中。なんとなく、見れるかな、久しぶりに、ほんとうに何ヶ月ぶり。

 

あのsupermanを見た。寝転がって始まるあのsuperman。光量がすごい。眩しい。もうどうにも泣けて泣けて仕方ない。視界歪む。だから見なかったわけでもないのだけれど。

 

でも!

信じられないくらい変わらない、とも思えて。むしろ光量増したな、とちゃんと思える。くすんでいない。表舞台にいなかったなんて嘘みたいに。

 

そして、supermanはどうしたって抜群に素晴らしい楽曲で、パフォーマンスはとびきり素敵で。忘れられない思い出を君たちがくれたよ。きっとまたくれる。いや、もうもらってる。そのうえまだまだもらえる!

 

ちょっとだけ、返せたらいいな。一介のファン(やファンたち)に出来ることをちょっとだけでも。めちゃくちゃ楽しく笑いながらギブアンドテイクしよう。それはとても我々らしい在り方だろうと思うのですよ。