萩谷界隈うろうろヨタヨタ

そのへんのヲタの日記帖 萩谷慧悟 or 7ORDER

20181130(萩とLove-tuneのことを11月が過ぎてもぼんやり書き足し続けてる)

萩とLove-tuneのことをダラダラと気がすむまで

 

だれともわかりあえないのだ、とわかっている人とだけ、わかりあえるのだ

 

もう待ち方は決めていた(いる)し、形骸だったし、何に動じることもないのに、ただ消え去るでも唐突に現れるでもなく、公式に発表されたという事実だけに手が震える

 

萩谷くん これまでも これからも 全てのことは自分で選べよ! Yell!

 

名前を呼ぶことはやめねえし

 

ふと頭によぎる光景がなんかすげえの 夢のようにすげえのよ それがどれもこれも現実だったのがすげえなと他人事みたいに思ったりしてる

 

いま22:15なんだが 萩がまもなくジャニーズの子ではなくなるのもすげえな 変な感じ ジャニーズだから好きになったとかは全くないのだけれど ジャニーズの子でなかったら出逢えなかったこともわかってる  

 

突然、いまは12月になって数日経ったところだ。あとから適当に書き出してるからこのテキスト内の時間軸はもうぐちゃぐちゃなんだが。昨夜の夢に萩が出てきて目が覚めてびっくりした。萩が出てきた夢は必ずメモってるんだが(バカはすぐ忘れる)夢に見るのは2018年の2月以来だった。ちなみにそのときはさ、はぎちゃんがステージでぎゃん泣きしてる夢だったんだよねえ。ポロポロ泣いてた。ドラマで泣いてたみたいな顔じゃなくて涙が粒で零れ落ちるような。CALLのピンク黒衣装だった。で。今朝の夢はテレビ画面でも見てるみたいだったな。海辺の町で取材を受けている。お母さんとご一緒で、萩は今より若くて高1くらい。普通の高校生だった。芸能やってない子。親父さんも近くにいたみたいだったな。レポーターに「将来なにをやりたいか」と聞かれて、「模索中」みたいな平凡な答えだったと思う。内容はさておき、うわ、久々に萩を見てるなあって妙な実感があって、目が覚めて、もう一回寝ようかと思った。起きたけど。ぼーっとしながら思ったことは、夢で見たみたいに、芸能に関心のない普通の子だったら、テレビで、ステージで、観ることはなかった。何も無かったんだなと。何も無かったら何を思うこともなかったのだろうけれど、つまんねえなそんなの。何かあってぐちゃぐちゃに思い巡らせるほうが絶対に幸せだ。

 

で、また数日たって。萩が神隠し(みたいなもんだわ)にあってからはもうだいぶ経ってる。状況は変わったけれど、目に見えてる風景は変わらん。案外タフなもんだなと思う。そして今日はグリーンのキラキラしたものを買った。はぎちゃんのグッズ買うみたいにね。ほれ、案外タフだ。

 

そして、タフだ、なんて言った先から歯軋りしたくなる。

 

書いた書いた。そして、その日に戻ります。

 

今日が終わって明日が無事今日になったら、たぶんまた次の今日も好きなように過ごすわ まだ何も終わっとらんから好きなように好きでいればいいよ?

 

俺たちとみんなで せーの! Love-tune! 

 

萩、好きに生きなよ?

 

 

12/10!はぎちゃん!だいすき!いまの姿が見られて幸せ!次に何をするのかどこへいくのか何者として生きるのか。好きに、好きなように、生きるんだ!