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Jr.界隈うろうろヨタヨタ

そのへんのヲタの日記帖

怒涛のLove-tune 2016(更新版 2017/1/7付「オレたちの結成っていつ?」)

(2016/12/30記事→2017/1/7更新版)

前身は謎4派だがしかしオーシャンズ11は欠かせない閥が
2016年とそのちょっと前を振り返ってみましたメモ。怒涛。
完全にやりっぱなしの途中版だけど、とにかく今年のうちに! 良いお年を!!


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2015

前略(EX8,9の話長くなるので敢えての略)

8月
8/2〜5 風 is a Doll(萩安真美半増樹)

8/27発売 女性セブン 萩安真美顕 5人
(見出し「ジャニーズに新たなロックバンド誕生の予感 Let's go! パーティナイト」)

9月
舞台 DREAM BOYS(2015)萩安真美 4人

11月
(11/7 誕生日 19歳)

12月
12/10発売 女性セブン 萩安真美顕諸長 7人 J7
(見出し「ジャニーズJr.のザワつく7人」※12/3 予告にイニシャル掲載あり M,A,M,N,S,H,Y
 本記事のコメントで萩がJr.のグループについてはっきりと言及している)

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2016

2月
2/18発売 女性セブン 萩美顕長 4人
(見出し「オシャレコーヒーであったまろう」)
2/18 シアタークリエ公演 ジャニーズ銀座2016 発表 萩安真美 4人公演あり

3月
3/4 ジャニーズ銀座2016 ポスタービジュアル更新時 萩安真美 4人にグループ名「Love-tune」記載あり
3/17発売 女性セブン 萩安真美顕諸長 7人 J7
(リードに「新しくできたグループ“Love-tune(ラブトゥーン)”」と記載があり4人グループの読み方が「ラブトゥーン」だと発覚)

4月
(4/9 テレビ朝日『真夜中のプリンス』放送開始 ※初回にPrince+萩美)

5月
5/6 ジャニーズ銀座2016 Love-tune(4人)初ステージ
5/21〜 4人+諸顕長(7人)← 曰く「オレたち基準の結成」日はココ。詳しくは下記(2017/1月)
5/22 さらに高橋颯が登場
5/31 ジャニーズ銀座2016オーラス(構成人数に関する発表等なし)

6月
6/29 DREAM BOYS(2016)発表
出演者に「Love-tune(長妻 諸星 真田 安井 萩谷 森田 顕嵐)」の記載あり(名前はポスターの並び順)
これを以って「Love-tuneは7人体制のグループ」だと判明

7月
SUMMER STATION ジャニーズキング / 六本木EX

8月
A.B.C-Z Star Line Travel Concert / 代々木
SUMMER STATION ジャニーズキング / 六本木EX

9月
舞台 DREAM BOYS(2016)/ 初オリジナル曲『CALL』披露

10月
A.B.C-Z Star Line Travel Concert / 大阪

11月
(11/7 誕生日 20歳)

12月
舞台 ジャニーズ・オールスターズ・アイランド(諸『クロスハート』出演のため不在)
12/7発売 WiNK UP 2017年1月号 裏表紙(ジャニーズJr.カレンダー発売記念 4号連続企画)
(12/16 関ジャニ∞ ドーム公演 全員見学)
12/21 中居『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』第4弾CM『リレー』出演

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2017

1月
1/7発売 POTATO 2月号
Love-tune掲載ページ / 2組に分かれた座談会(安美諸長)本文より

安井 次のテーマは“結成1周年に向けて小さな目標を立てよう”なんだけど... オレたちの結成っていつ?
長妻 そこは微妙だよね。
諸星 あくまでオレたち基準としてでいいから決めておこうか。
森田 やっぱり『ジャニーズ銀座』の7人公演のときじゃない?
安井 そうだね。わからないけど、一応そこをスタートにしよう。
森田 そうしよう。(以下略)

よって「2016/5/21」が7人グループとしてのLove-tune結成日(暫定)
重要な話なので一部引用させていただきました

 

 

2016 memo. 

真田『ダニー・ボーイズ』
安井『三婆』
美勇人『ABC座2016 株式会社応援屋~OH&YEAH~』
諸星『クロスハート』 / TBS『炎の体育会TV 上田ジャニーズ陸上部』
長妻 TBS『炎の体育会系TV 上田ジャニーズ陸上部』
美勇人萩谷安井真田 テレビ朝日『真夜中のプリンス』 ほか

 

つづいたりたまに更新していく かも

 

 

 

 

 

 

 

 

シンクロズ

過日の話を少しだけざくざくメモ書き。Twitterは相変わらず時折鬱屈としてる。

Jr.情報局が正式稼働。少々入り口が混み合っていたものの、突然のPay-easy対応で自宅に居ながらネットバンク経由で登録できた。隔世。
企業紹介的なもの&12-13月公演のチラ見せを兼ねた勢いのワンカメショーが披露された。ついでに圧倒的画質向上。

変わるときはあっという間に変わるもんだなと。
これは本件に限ったことではなくて、とにかく、いろいろなことに対して。

 

この動画には「ご紹介(と訂正テロップ)」以外にも、「察せよ」みたいな場面がそれなりに出てくるのだけれど。
ああここはこうなってあそこはこうなったのか、とか。もうだいぶ前から確定事項だったことも含めて。

ヲタはそれぞれの立場とテンションでああだこうだと大声あげたり静かに憤ったりするものだと思うけれど、
自分にも一つだけ静かに大声で記録しておきたいことがある。

萩とながつ。

申し合わせたわけでもなく、場の流れの中で、とっさに、同時に、同じような行動をする。
(どういう意味だったのか等は本人以外にはわかるわけがないので一切言及せず、だけど)
そのとき両隣にいた二人の呼吸感。

面白いねえ。

この二人がこんなふうにシンクロするのが「面白い」と思えるところまで
既にどっかり首も足もつっこんでる自分が面白い的な意味で面白いねえ。

以ッ上!

 

ところで最新の彼ら。
11月23日(水/祝)の生放送で見た最年少ながつは少しだけ幼い印象の髪型に振れていて、
二十歳の萩は前髪長めでさらっと流れていて、そして絶妙な髪色で、
とてもバランスが良くなっていた。と、まあ勝手にそんなことを思った。

今のながつとみゅーさんの髪型もまた別の意味でバランス良くて素敵だ。間もなく本格的に彼らを以って双璧と呼ぶようになる。のかも。

  

 

 

 

 

 

 

彼が彼らと枯れ葉をやったと聞いたときの妙にざわついた気持ちと、半面期待感が湧くあの感じはいまだに忘れられない。期待通りか期待以上なら、それは素晴らしいことだけどたぶん辛い。

そして収録からだいぶ経って、実際に放送されたときのことも忘れられない。想像のどれとも違う感想だった。以下略。そのうちまた。

 

本題、ちょっと書き残したいだけの話。

先月幸いなことに友人に収録に連れて行ってもらった。おかげで10代最後のステージを観ることができた。ありがたいことです。本当にありがとう。

そして枯れ葉も生で観ることができた。固唾を飲んでペンラを握りしめて観た。双眼鏡も持たない。フォーメーションを目で追い、全貌を観た。

曲の終盤、中央に集まりダマになるように固まる奴ら。塊。目を見開いて凝視する。曲が終わった瞬間、軽く膝から力が抜けてフラッと足にきた。

フォーメーション、フォーメーション、から寄り集まって、塊になる姿に少しの違和感、いや異質感か。ほんのりとグロテスク。人の塊。

あれは少し引きで観たほうが、きっと気味が悪くて、気持ちがいいもの。そして彼らなら、もっともっともっと生々しい人の塊になれる。はず。

映像を淡々と再生しながら、そんなことを思った。

 

今後どこかで観られるのか、全く以ってわからないけれど(どのパフォーマンスにも言えること、次なんて普通はないけれど)もし2度目があるなら、そのときはまた。