Jr.界隈うろうろヨタヨタ

そのへんのヲタの日記帖

二十歳

11月が近づくにつれ、初めて彼を見た日のことをよく思い出していた。

 

とある映像を見ていて「お前さん誰だよ?」と思ったのが最初。同じ曲を何度も何度も何度も再生した。ただ無心で再生し続け、気づけば数時間が経過していた。3時間か4時間か。平日の夜のこと。唐突に、どうかしてしまったんでしょうね。

 

遡ること数日、また別の映像を見ていたとき「誰?」と思った瞬間があり。顔はあまりよく見えなかった。「お前さん誰だよ?」の後にふと気づいた。そういえば数日前に見たあの人とこの人は同一人物なのではないかと思い、映像を見直し調べなおして。確かに同じ人だった。見た目の印象よりもずっとずっと年若い。1996年11月7日生まれ。

 

二十歳になる頃なんて想像もしていなかった。二十歳の彼の姿をイメージする、という発想自体がなかった。ごく最近までなかったかもしれない。

 

「歳を重ねるほどに良くなる」とずっとずっと思っているし、実際言い続けているけれど、それはそれ。具体的な将来像のようなものはあまり想像できなかった。それはやっぱりJr.という立ち位置だから、というのが一番大きな理由になるんだろう。

 

長い目で見れば、かなり大事にされている方だと思う。やってきた仕事を振り返ればわかる。でも、一歩一歩一日一日を細かく刻んで見ていけば、私が覚えているだけでも楽観が難しい時はいくらでもあった。今もこの後も、そういう時期は何度も巡ってくると思う。念願のグループ、Love-tuneが出来た現在であっても勿論。

(とにかく"同じ土俵に立って、来年は戦いたい"と語っていたあの言葉が2016年に叶ったことは素直に嬉しくてたまらないし、いまこの瞬間も彼の居場所が真っ直ぐに好きだと思える。有難いことです。本当に)

 

最初から「芸能でなければ生きていけない」ような人には見えなかった。良い意味でもあまり良くない意味でも。ただ次第に、私のような一介のファンが思う芸能の世界と、子供の頃に自主的(かつある程度計画的)に飛び込んで、そこで成長した彼が思う芸能の世界とは、何かとても大きな隔たりがあるのかもしれないなと思うようにもなり。つまり「芸能でなければ生きていけない」という発想こそが素人感覚であって、彼は至極真っ当な「職業のひとつ」として芸能と向き合っている、ように感じることが多々ある。

 

何の話かといえば。二十歳を迎える彼が、望む仕事を職業として続けられますように。幸せでありますように。そういうことです。それだけです。

 

萩谷慧悟さん、二十歳のお誕生日おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今更でも何でも『DREAM BOYS』/ Love-tune 2度目の起点

これは9/30(金)千穐楽の夜にふと書き込んだ言葉。

『今年のどりぼ出演、ほんとうにほんとうによかったと思ってるんだ。
 先輩のステージに出ることが一番大事。そこで見つかることが一番大事。』

なんでこのときこんなことをわざわざ書いたのかなあと思い出してみると
夏場(正確にはその前からだけど)から度々、なんらかの形で
単独公演を望む声をよく見かけたからでしょうな。

そしてそれを全く否定する気持ちはないし、自分も当然
Love-tuneの単独ライブ行きたい!!!」と思っているし、願っている。
(何なら「当然、数百席規模とかじゃダメだ!全然足りない!!」とも言いたい)

舞台『DREAM BOYS』にしても、えび代々木大阪にしても、
主役が別にいる現場が続いたのは本当にありがたいこと。
こんなにいい宣伝の場所はないもの。

私は、彼らをJr.担はもちろん、Jr.担ではない人々にこそ見て欲しい。もっともっと見て頂きたい。
絶対にLove-tuneに、または、Love-tuneの誰かに惹かれる方がいるはずで、
でも放っておいたら彼らが外界の目にとまる機会になんてたかが知れている。

起点は「2016/3/4」とする。

その後あれこれがあって今の形になってほんの僅か。
というかそもそもLove-tuneの形がはっきりしたのは、『DREAM BOYS』発表の時でしたね。
出演者として「7人」の名前が明記されたのは。

 〝その他の出演は鳳蘭紫吹淳、ジャニーズJr.のユニット「Love-tune
 (長妻怜央、諸星翔希、真田佑馬、
安井謙太郎萩谷慧悟、森田美勇人、阿部顕嵐)〟

私がその日、最初に見た表記はこれだった。
このクレジット順は、ポスターの並びに合わせたものだったっけね。
真ん中が安井、その両脇に真田萩谷、そのまた両脇に諸星美勇人、そして長妻顕嵐。

それが2度目の起点、「2016/6/29」のこと。

直後の自分は

『リリースに書かれたなら、いま現在7人が正しい、でよいのか?
 ならばその気持ちに切り替えます』

そう書いていた。

決意表明かよ! って今なら笑ってつっこめるけど、6/29 14:57時点では
そうだね確かに決意表明だったのかもしれないねえ。
自分のスタンスを明らかにする、みたいな。
誰だよそして何の話だよと思いつつ書き進めてます。

そして今年9月、帝劇のロビーで何度、見知らぬきすまい担さんなど他担さんたちの口から
Love-tuneメンバーの名前を聞いたことか!

(なかなか興奮気味に、あの子が、この子が、かわいかった、面白かった、一生懸命だった、と
 話題にされていることも多々あって思わず聞き耳をたててしまったり)

良かったなあ、良かった。それが一番なんだ。
一人でも多くの誰かに、身近なようで遠い人々に、出来立てのLove-tuneに気づいてほしい。
そして少しでも好きになって欲しい。なーって。

 

- memo -

以上は無駄に長い前振りで以下本題。
『DREAM BOYS』に関して、記憶頼りでTwitterに書きなぐったあれこれまとめ。
2016/9/3~9/30上演期間中、9/7夜(私的初日)〜9/29夜(前楽)のごった煮版。
残しておきたいやつだけ抜粋。もうキリないから見直しませんよ!!
いま見るとCALLのことをあまり書いていない。たぶんあえて書いてないんだろうな。それについてはまたそのうち。


【ドリボ 9/7夜】
萩は前半演技が細かいかんじ。ジムとかダンスのあたりとか。もうちょい大味でオケかなと思った。やすいが刺されたあとは最高。顔も、やすいの肩を揺らす腕も睨む目も。しかしそんな揺らしたら血が!血(略

一幕。金髪が上手側にいた気が。そしてセンターに移動だった? 萩安真がセンターで玉を囲む。萩谷が玉のフッキング担当をしていて、それなりにさりげなくやっていた。WSのゲネ映像ではギョロっと上を見上げてワイヤーを確認していたけど、そういうそぶりもなく、さりげなく。

映画撮影シーンで暴れるチャンプチーム。確か萩諸が上手辺りに。セット高台にあるソファに、萩谷がドカっと腰をかけて偉そうにのけぞっていたり(ガラ悪い系)そのあと映画監督役?の方を突き飛ばして下に落としたり

突き飛ばすといえば。通路を萩長たちに連行されるみずき。隠れている玉の居場所を教えやがれの場面(昨年は萩谷がボッコボコに殴られ蹴り上げられ掴まれ..のシーン)みずきのことも突き飛ばしてたなあ。全体的に喧嘩暴力シーンはボッコボコにやらない演出っぽかった。

真っ白なドレスを翻して後ろを向く鳳さん。その鳳さんと目が合ったのか、踊りながらニコーってする萩は本当にお変わりなくはぎちゃん(リアルに孫っぽかった)

CALLの圧が強過ぎるのでもっと後ろか遠くから見てみたい...という欲求がすごい(ステージが急にものすごく近く感じる。ドラム奥、その手前にキーボード、あと5人が最前列で左右に広がったときとかもうなんかクルシイ…引きで見たい…みたいなやつ!)


【ドリボ 9/15夜】
「ただじゃすまねえぞ!!」顎震わせて玉を睨み叫ぶ萩谷。刺された安井は気を失っている。こんな台詞があったんだね。真に迫っていた。よかった。

萩の髪色がライトを浴びるとオリーブグリーンが透けるようなアッシュで目がくらむ。下から見上げる顎が本当にきれい。暗がりでは複雑なニュアンスのあるグレー。差がすごい。仮面のシーンはこの髪色のほうが断然好き。

チャンプのジムに玉が来て土下座するシーン、萩諸の呆れ顔や「おいおい(マジかよ…呆)」って声に出す萩とか、よかった。集中して観れる。初見のときより全然いい。あーあと今日せんちゃんがよい。

今日のドリボよかったな。今年の改変箇所だいたい好きなんだろうなー。子供時代の3人から始まるところとか、今年のチャンプのキャラがせんちゃんに合ってるところとか、宮Pが玉を信じないところなんかも効いてるし。真田の役、場をピリッとさせてる。カイちゃんは最後だけ外してあげて欲しかったかな(※悪い意味ではないです)

初見のときはこのシーンに台詞なんてなくて、只々ヤスイの両肩を細かく揺らしてた。1週間以上たってみたら、萩に台詞があった。最近はずっと台詞あったのかな。あれは固定なのかな、変わるのかな。噛みつくみたいな台詞。いいなあ。演技好きだよね。

劇中でCALLが流れてチャンプチームが歌う場面(元ふぁいおー)曲終わり辺りで、ステージどセンもどセンにぐいっと出てきて、シャウト気味に、まるで決め台詞みたいにワンフレーズ歌ってポーズ決め気味な萩谷くんほんとかっこつけ方がかっこいいんだよ!

劇中のながつが遠近法無視すぎる。あと某台詞がそれなりに台詞っぽくなっててわたし素でほっとしたよ!もうなんかほってはおけない… / 萩諸のキャラがわりとガラ悪い度増してた。もっとやれ!! みずきへの当りも強めになってたもっと!

「I hear the future call」のところで右手を耳に当てる感じの振付する手前に指か手先をクルクルって回すポーズしてない? あれ可愛げー このときなぜかやっすーばっかり見ちゃうんだよなー… 立ち位置のせいかな

あと白い上半身だけの傀儡みたいなのが乗った台に、萩が一緒に乗ってスーっと移動するところとか、わりと好き。ちょっとあの傀儡ちゃんがユーモラスな顔なときもあるんだけどな。てか今年でっかい白い幽霊みたいなやつも後ろに出てきてたよね。ハロウィンっぽい。


【ドリボ 9/21夜】
クレイジー 萩が手前 みゅーさん奥で、2人が重なるところがすごい。ダンスの相性的な意味で、似合いの2人ではない、と思うことの方が多かったけどこれはよかったなあ。バックから刺す光に照らされて。これ今までみえなかった。角度かな、今日はほんとによく見える

「おい!誰にやられた」「くっそお!ただですむと思うなよ!!」
刺された安井に駆け寄り、叫び、睨み、最後は膝に手を置いている萩。長妻、手のひらについた(であろう)血を呆然と見ている。

あ!!萩、監督突き落とすとき押して落とさず、殴り落としてたよ!いい!それそれ! あと最初下手の階段あがりきった辺りでチラッとこけたね。ニパァ*'(*゚▽゚*)'・ すぐに切り替えて踊ったりフッキング。あー確かに自分が終わったあとながつのほう見てるかも。

CALL終わったあとの拍手の大きさがね、ほんとに嬉しい。今日両隣きす担の2、3人のグループだったんだけどなんなら今日イチ拍手してくれてたよね。めっちゃ双眼鏡でらぶ見てたよね。今後ともよろしく!よろしく!!お願いします!!!Love-tuneよろしくおねが(※文字数の限界でここまで)

fly!でぴょんってジャンプするはぎちゃんやっと見れた。ステージに並んでからやってるのは勿論見えるけど、お盆のまわりでぴょん!は角度が厳しいからなー。やっぱかわゆいなー!ぴょん!

チャンプと玉の試合シーン。前に見たときは萩はわりと静かに観戦してたと思うのだけど、あらんと一緒にガヤっぽい観戦に変わってた感じ。「チャンプー!!」と叫んだり。チャンプが押してるときはあらんとニヤリ。ほーらケントが負けるわけねーし、っぽい顔。いい。

一幕 ジムに玉が現れ土下座するシーンのあと、試合をやるとチャンプが宣言した瞬間「ッハ…!(まじかよ 笑)」な声と顔。そのあと、もう一度バカにしたような顔をするんだけど宮田が玉を制止しはじめたあたりで一転神妙な顔に変わる。あーーーーもうずっとみてられるわこれ。

(突然ですが「日生Another」当時の話:ドリボがどうかはわからないけど、あなどぅあーのとき観るたび細かいところが変わってて。これやっていい範囲で試行錯誤してるのかなあ、と勝手に思ってた。わかりやすいところで言えば、例えば武器の槍を頭の上でぐるんぐるん回してた日があったり、大事な台詞を言うときの体の向きが大幅に変わったり。そして、じゅんたくんを迎える顔はいつも最高だった。あの表情を観たときに、嗚呼本当にちゃんと役の気持ちに入れる人だと確信した)


【ドリボ 9/24夜】
悔いのないように観ようとどんな公演でも思うし、次なんかないと思うんですけど、やっぱり去年のドリボ2種は去年だけのものだったし今年のドリボは今年だけのものなんでしょうな。次なんかないよねえ。


【ドリボ 9/28夜】
スリラー、マント脱ぎ捨てたあと、自分の分か、ほかの誰かの分かわからないけど、下に落ちず足もとに残ったマントをサッと下に投げ、はかしてから踊りだす萩谷

通路登場、チャンプ側。ッシャアアア! 吠える萩の地声

※これ正しくは「ヨッシャアアアア!」で。周りを広く見渡しながら自信満々な顔つきで歩いている。顎をちょっと上げ気味に。萩は(ケントが勝つに決まってる)な顔。そういうキャラクター。

チャンプのジム。土下座して頼み込んだそのあと。帰ろうとする玉の目の前に立つ萩。顔が近い。玉に向かって嫌味っぽく、「おかえりはあちら」とでも言うように、片手を高く上げて階段上の出口を指し示す。感じ悪くて良かった。この仕草するところ初めて見た気がする。

映画撮影シーン。萩、監督殴り落としたあと。身を乗り出して落ちた監督をあざ笑う(※高台セットの足もと、せり出した部分にまで踏み出して、思い切り乗り出してる)

チャンプがタンカで運ばれるあたり。リアルだなあと思った。顔が泣きそうで悔しそうで凄く真に迫る。

刺されたヤスイの「いってえええええ!」の解釈ほんとずっと好きなんだけど雑誌よんでさらに納得。ちなみに【ドリボ 9/28夜】、萩はヤスイの腹辺りをさわり、手のひらについた(であろう)血を見る。悲しそうな顔つき、最後も腹の辺りに手を当てている。お手当かな… そしてポンッと合図して撤収

ショータイム Love-tuneのCALL終わり、やっすーの「thank you!」の声にジタバタした静かにジタバタした*'(*゚▽゚*)'・ あー 騒ぎたいー 騒ぎながらCALLしたいー!


【ドリボ 9/29夜】
冒頭階段登ったあとに、はぎちゃんのくるりんターンが。そしてピルエットみたいに? くるくるくるっと

通路で吠える萩!すげえ聞こえる!! なんだろ、ッシャアア!ちゃんぷ!みたいに聞こえたけどどうだろ

萩、監督殴り落としたあと、乗り出して落ちた監督眺めるとき、手を顎に当てて「落ちたな」みたいな顔しやがってこのやろう!!!

刺されたあと。憎い!憎悪!な顔で睨むところは少しシベリアンハスキー 眉間ぎゅっ

踵を返した鳳さんと目があってニコッとするはぎちゃんが見られてよかった!素晴らしい千穐楽だった(世間的には前楽です)口は閉じたまま口角をキュッと上げてニコッと品よく

グラビティの勢い今日素晴らしくなかった??? CALLのダンスもだけどやっぱり萩は関節に軟骨のほかに軟体の何かが入っているんだ… きっとそうだ

ショータイムの!むちゅーのかわゆさ!はあと!ちゅー! ほんとうにかわゆいんだ これが真骨頂だ わたしは仮面みたいな萩とかグラビティでギリッギリに躍る萩が大好きだけど同じくらい好きだ!!!

さなぴといえば、さなだの悪事がバレたあとのぼやきは(昨日「あー もうめんどくせえな」とか言ってたところ)「あー だりぃ…」だったきがする


【ドリボ 全般】
劇中。キレたさなだにどつかれてヨロッとするながつ。さなだ、はぎと目が合い2人睨み合い。なんだコラ? あぁ? 手が出そうな2人。よせ、とでも言うようにはぎをとめるながつ。の辺りはとても好きな場面でした

ドリボ組曲がけっこう好きだったみたいで、上手奥?からグイグイくるせんちゃんと、クロスするように下手奥?からくるみやっちと、センターからくる玉ちゃんのあの場面がなんかすごく記憶鮮明

7分超のドリボ組曲Love-tuneのターン、最後に客席に向かってキメてる姿とか、劇中CALLがかかるときのラスト、どセンに立つ姿とか、ものすごく贅沢な9月だったなあ

9/29のドリボで萩がわりとスタンダードめなピルエットをやっていてちょっと驚いたんだけど、【(えび)城ホ 10/2夜】かなあ、どこかのタイミングでやっぱりピルエットかるくやってて。ドリボ組曲がらみで練習してたのかな。全然違う何かかな。


【ドリボ 仮面の世界】
※「仮面の世界」大好き芸人なので別枠扱いです(2015-2016)

仮面の演出と振付とあれとこれとがもう一度見たかったやつとは違っていたけどそれはそうだよね前と同じなんてことはありえないよね

仮面の世界、人形回しの萩が好きなのは、あの支配感なのかもしれん。顔がひどい。目つきがひどい。でも冷え冷えとしてる。(ひどいは最上級のかっこいいです当然)

仮面の世界、頭ブンッて振るところはずっと変わらなくてずっとブンッブンッ振っててほしい

仮面の世界 / ガション!ガション!って金属音に合わせて部品力づくではめ込むように操るところが至高…

昨日の仮面のシーンがほんとよかったな。腕がしなるみたいに柔らかくビシっと動くところ。仮面をつけた玉じゃなくてさなだを後ろから操るように踊るところ。要は、人形回し、を演ってるんだけど、あれが本当に良いです。表情消えてて淡々と、が今年も別の形で見られてよかった。

仮面が最高の出来(9/21夜)。ダンスがヌメッヌメに力強くしなやか。人形回しの萩はここしばらくの中で最高に好きな踊り方。

仮面の世界。本当にきれいで怖い。去年の仮面が好きで、今年も別物になってもやはり仮面が好きなんだけれど、あのギュイギュイした音で淡々とトランスみたいに踊る萩がもうほんとうに。今日踊りながらべろっと唇舐めてたんだけど、こういうところあんまり見たことなくて怖いきれい

仮面のロング丈チャイナ的なシルエットがとても似合うのは首が長く肩がなだらかで骨格が整っているから(素面

たまーーーに一息ついてからぼけーっとお絵描きメモするんだけど振付とかポーズとか。2015ドリボのとこ見たらやっぱり仮面の世界はじまりだったから私は本気すぎる

首ギュンッ 正拳 地面蹴るような振り そのあとフッキングのこと描いてる 飛ぶ玉を目で追ってる、とか。で、また仮面に戻って仮面のことだらだら描いてる

 

 

 

Love-tuneのこと、萩のこと、いくらでも書いておきたい。人は忘れるんですよ。もう絶対に忘れる。忘れないためには、記録するしかない。

いま思うと『オーシャンズ11』のとき、しばらくやめていたブログというものを再開して本当によかった。自分で読み返すたびにそう思います。

このあともそれほど頻繁にではなくても、ときどき書きなぐって記録して、読み返してニヤニヤしたりしたいものです。そうさせてもらえると嬉しいよ、萩谷くん。というこの気持ち悪い〆にもそろそろ慣れたいけど、やはり我ながらキモチワルイです。ええ。

まあ相変わらず「キモチワルイくらいなんだ!ああ!?」っていう心意気でやっていきたい。な!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全部全部思い出になる - Love-tune 大阪城ホール 2016/10/1-2(後日ちょっと更新)

10月の大阪は真夏。30度を超えた。

城ホは久々すぎて入場までに散々歩かされることをすっかり忘れていたくらい。暑い。
良く言えば「A.B.C-Z Star Line Travel Concert」の終わりにふさわしい暑さ。

そんな3公演の記憶をざくざくと。ものすごく偏っている。

 

...って書き始めたけどこれ完全に終わりが見えないのでもうあちこち未完でぶん投げとこ。
適当に加筆したりしなかったりしたりしていこ。 

 


- memo -

セットリストと毎度の記憶頼りの思い出しメモ書き。
2016/10/1夜、10/2昼夜ごった煮版。


■序盤まとめ(Take a “5” Train / 今日もグッジョブ!!! / Fantastic Ride / EVERLASTING LOVE / 僕らのこたえ~Here We Go~ / PIRIOD / Revolution あたり)

序盤のドラムソロ! モニタにどーんと大映しになる萩。

ドラムばっきばきに叩いてるときの顔って正直(萩谷担やはぎちゃんを意識してみる程度に好きな方以外は)みなさん知らないと思うんですよ.. ああいう気合全開かつ大映しだってわかってるときの萩の顔は、そりゃあもうすごいかっこよさなんですよ..

嬉しいことに本当に周りのえび担さんたちが「おー!」「かっこいいい」みたいな声をリアルに出してくれていて、わたしはもうそれだけで本当に本当に嬉しかったです。

余談 自Twitterよりコピペ:【城ホ 10/2昼】ドラムの途中で折れたか?スティックを横にした状態で口にくわえてんの。ガブーって!前歯見えてる! 宮崎駿のアニメキャラが肉食べてるときみたいなガブ感w くわえながらドカドカドラム。途中で口から放り投げるのよ。でしばらく下に転がってるスティック、後々自分で回収w

【城ホ 10/1】また!イヤモニと激闘しながらドラム叩く萩ぽん!!!←早速つかう萩ぽん

■V(とっつーソロ)

真っ白でカジュアルな衣装のLove-tuneが本当に本当に楽しそうに踊る。あれこれ書き残すことがないほど、無垢な可愛らしさ。可愛い。平和。世界平和。

■To Night’s love(ごせきさまソロ)

文章整理してると絶対に書き終わらないので書きたいことをだああああああっと書くだけ。
ごせきさまのソロと、そのバックで踊る萩谷くんについて。萩谷くん、と書くのも申し訳ないほどに、このバックで踊る萩は素敵でした。

 * * *

代々木でみて一目惚れ。

LED単灯のような、とても明るいライトをバックのJr.一人一人が持っている(大阪の場合は関ジュの皆さん)
カンカンカン... という列車が近づく音、揺れるライト、たくさんのライトが横一列に並んでいく
ブルーのきらめく衣装にハットのごせきさま

ステージに途中から現れる4人(真美顕長)
ライトをもった関ジュの中から、すーっと気配なく出てくるのが本当に素敵

ごせきさま、4人がメンステからセンステへ移動していく
4人が踊りながら花道を往く姿が素晴らしく見応えがあるのだけれど、
それに気を取られていると、センステに現れる安萩諸を見過ごすので、途中で4人を目で追うのを諦める

スーツに鮮やかなブルーのシャツ。この曲、この歌詞のためのダンス。艶っぽいに決まってる。

途中、心臓、胸のあたりに手をやって、ぎゅっと締め付けられるように踊っていた。
曲の後半、一拍溜めが入るところ。ここで音と一緒に弾けるみたいに手足が外側に向かう振りがあって、こういうぎゅっと溜めて、バッと弾けるような振付けのときに本当にあの軟体が映える。

(何をいってるのがさっぱりわからない日本語になってきたけれど、
 まあ後々あれこれ思い出すためのテキストなのでもう形容は諦める)

萩のダンスを一言で言うなら、エモーショナルです。

曲調や歌詞にものすごく左右される、と感じることが多々ある。可愛い曲だと徹底的に可愛くなり(本人そのものが出てくる感じ)、この『To Night’s love』のような歌詞・曲調だと、文字通りこうなる(歌詞抜粋♩僕は君を奪えた…それとも君に奪われた?)。そして歌詞やら世界観よりも「音」優先の曲だと踊り方の癖が前面に出て来て、ざっくり言うなら"グネッグネ"に手足動かしながら踊ってる。

後半の『Rock Your World』が実に顕著。このときは隣の諸も、諸全開で踊っている。皆踊りっぱなしではなく、メインのトランポリン脇でポイントポイントで踊っているので、なんというか、いろんな縛りが少なくてそれぞれわりと自由にやってるんだろうなと勝手に解釈している。

※余談。萩の踊り方は好みが分かれるだろうな。ただ当たり前だけど、周りと合わせ込むダンスはちゃんとできます。できないように言われるのは心外。例えば『オーシャンズ11』のような、周りにガチでうまい人しかいない、かつクラシカルな振り付け等でもきっちりやっていた。ただ、"合わせなくてもOK"という場面で、本当に、本当に合わせる気がないんだなーーーと感じる程度には合わせないなーーー、と思うのもまた事実でしてな。ってわたしは何を言ってるんでしょうかね。妄言。

で、話は最初に戻りまして。

ごせきさまのソロ、途中から円形のセンステ中央部分がせり出す。
彼らは地上で踊っているので、中央部分がせり出すと、場所によってはかなり見えづらくなってしまうのだけれど。

正面(萩的には下手側から見ると正面)は文句なく最高。
背後側(萩的には上手側から見ると背後側)から見れば背中と肩が最高。

もうこの曲を、このバックメンバーで、この振り付けで、披露することはほぼないのかと思うとなんというか、辛い。だからこの曲をしっかり見ることはかなり優先して、いろいろなことを決めたつもりで。それくらい、この曲を踊る萩を見たい、という気持ちが強かった。最初の代々木が良かったんだろうな。


■メドレー(バクステスタート→萩真は上手通路からメンステへ ラスト「BIG STAR」)

Secret Lover / 雨上がりに手をつないだら / 花言葉(ジャケ替えお手伝い)

DREAMIN’!! / Za ABC~5stars~(センステ 白衣装 最高 どりーみん!の話ものちほど…未完過ぎる…) / ずっとLOVE(外周)

■S L Boy(かわいソロ&ジョッキーJr.)

ふみきゅん大好きまじありがとうジョッキーJr.のはぎちゃん最高ありがとううううううううっって気持ちが溢れて書き進められない。(未完)

Twitterよりコピペ:

【城ホ 10/1】しょーとれっぐぼーいダイスキデスよもう… おうまをみゅーさんたちが出してくれてた! はぎちゃんヒザしっかり曲げてしょーとれっくぼーいのポーズしてるじゃん。ヒザしっかりのおしりはプリッと。そこにあの無の真顔で。なんつーか… 湯切り感(注:サマリーの)

【城ホ 10/1】しょーとれっぐぼーい、ふみきゅんが付けて飛び立つながーい布がスムーズに出てくように箱からえっさえっさ出してるみんなすごいすきなんだけど特にはぎちゃんが顔からしてすごい真剣でそれがなんかもうかわいいしかわいいしかわいい。

【城ホ 10/2昼】しょーとれっぐぼーい、最後にはけるときビシィッと敬礼!はぎちゃん敬礼!(昨日はバイバイしながらはけてた)

【城ホ 10/2夜】しょーとれっぐぼーいの話なんぼでも出来る… あのはぎちゃん最高なんだ ふみきゅんの布回収のとき、いままでにない勢いでダッシュ!布抱きかかえる!箱に戻そうとするけど時間ないのか布叩き込む!すごい形相で!入りきらず布こぼれてる!ドッタバタ!www
狂気の真顔ってかもうイラッイラしながら布を箱に叩き込むはぎやけいご。はぎちゃんがイラッイラしながら全身全霊でなんかやってるとこすげえすきよ(例:イヤモニと激闘しながらドラムどかどか)

【加筆】10/2昼、ジョッキーJr. 萩と諸が「おれたちプロフェッショナルだぜ…」みたいな目でアイコンタクトしてたの可笑しかったなーー あの2人ほんと最高だなーー って なんかもう感無量。あとあと「♩短くて、いいのか?」のところ、はぎちゃん(の脚が)がスッとしててどこも短くないところで毎回毎回ウケてた。睫毛ばさばさーーー

 

■関ジュ:バンバンッ!!

 

Love-tuneMasterpiece / SEVEN COLORS 

今回、大阪に行こうと決めたのは『Masterpiece』を見た日のことでしたね。花道を駆けていく7人。
Masterpieceがどうしてもどうしても見たくて。夢に出たもの。
最後輪になって回し蹴り入るところきれいだったなあ。

代々木は『CALL』前、大阪は『CALL』後となるステージ。
この話は本当に本当に長くなるので。(未完)

ちょっとだけ自Twitterよりコピペ:

【城ホ 10/1】Love-tuneの先頭はやすいさん、最後に出てくるのが萩。この出てくる順番が、たまらないわけで。Masterpieceのイントロが鳴った時はもうほんとうにほっとした。おかげでこのへんの記憶曖昧なんだけど。あと初日音響ってか低音てかいろいろ気になったりしてた。

【城ホ 10/2】の昼夜でとにかく悔いのないように見ようと。通して双眼鏡でがっつり見たのはドセンの萩安背中合わせのところ。あとは昼公演のときだけは、見たいものを見る!で、踊る萩をやっとアップで見たり。こういう衣装で、こういう装飾で、、とか初めて見れた。

Masterpieceの衣装ってシンプルめな白黒だったけど大阪ではシルバーラメみたいな装飾ついてたよね。はぎちゃんヒラヒラ増。

はぎちゃんのMasterpiece衣装は白ジャケ脱いでいても全身黒々でかっこよかったなー あらんの衣装はああなってたのかーって リコーダードタバタで出てきたとき初めてちゃんと見れた

あとはぎちゃんの黒のスキニーっぽいパンツは、ひざの部分がカットされていて、踊ってる途中で膝の肌色が見えた。代々木では双眼鏡使えなくて、大阪で少しだけアップで見てた。でもほとんど双眼鏡なし、肉眼でLove-tune全員見る! 体制だったなあ。

【城ホ 10/2】Love-tuneのMasterpieceはフォーメーションや全体像で魅せる、かつ全体で魅せつつ個人や数人ずつの見せ場をつくる、という印象。あとはわかりやすさみたいなことも意識してるんだろうか。萩安がドセンに出てきたのが象徴的。代々木でも思ったけど、萩安は押し出さないと思ってた。

背中合わせの前、下手の方に萩谷が移動、そのとなりに安井。そこから安井がセンターへ移動。萩はそれについていく感じ。「♩Get down. Please don't change it, Everybody」のときは安井の下手側に控えてるんだけど、自分が歌う前に下手側から安井の後ろをゆっくり回って上手側に移動、2人背中合わせに並んで「♩俺の行く先は ずっと君がいる Oh Oh Oh...!」ノールックでバシッとタッチ。

背中合わせの時の萩の背中の広さ。あんなにも肩がない人だったのに…!ねえ安井さん!!!


■Naturally

■1ST STEP!(箱いっぱい出てくるコーナー)

箱大好き芸人なのでそのうち!!!(未完)

ちょっとだけ自Twitterよりコピペ:

【城ホ 10/1】箱押してたときの顔がほんとーーーにかわゆかった!! たまに口ガバッとあけてワハ!って奥歯まで丸見えで笑うじゃないすか あれ! 明日は箱に入ってはぎちゃんおねがい!(※入らない)

【城ホ 10/2夜】箱! はっしーが選んだ箱から矢が刺さった落武者かつらの諸が出てきて、それをはっしーが被ることに。はぎちゃん、サインボールの箱をはっしーに渡す係なんだけど落武者かつらのはっしーにガン見されてw はっしー下向く、かつらから矢が落ちる、はぎちゃん大笑い、のループww
(この話は前後いろいろあるんだけど書ききれないので割愛)

■Summer上々!! / 渚のBack In Your Heart(大阪 はぎみゅ フッキング担当)

ペンラフリフリ観察
でっかい団扇であおぐみたいにぶんっぶんっしてる萩(お祭り小僧ハギ坊)
ふわふわ踊りながらのみゅーさん(だいたいいつもどっかが踊ってる)
(いろいろ未完)

■へそのお(つかちゃんソロ)

 

■Crazy about you(はしソロ)

これについても絶対に書き終わらないので書きたいことをだああああああっと書くだけ。

センステ。萩と長妻が同じタイミングで現れる。

スタンスが広く、脚はスキーっぽいパンツで動きがとてもよくわかる。とっても彼らしい踊り方をしている。
衣装も。赤いチェックあしらわれたTシャツに、萩の今の髪色がよく似合っている。

後半、センステからメンステに向かって踊りながら進んで行く。
はし先頭、ざっくり2列に並んだ感じの7人。実際どうだったんだろうな。萩はざっくり2列のうちの下手側。

2列でぐいぐい踊りながら移動していくときは、腕を顔の前に揃えて出してる感じ。
ボクシングでいうとガードを上げてるときみたいな。
このときだと思うのだけれど、萩が両腕でエアハグするみたいに、いやそれよりもずっと強く、自分をぎゅっと抱きしめる振りがあった。
(はしソロの終盤に「抱きしめたい」という歌詞があるので、そのときだと思う)

はしソロは本当に素敵だ。
突然『Dance!』を思い出す。15歳の萩のことを思い出す。
19歳。間もなく二十歳ですね。もうほぼ二十歳みたいなものだよなあと。眩。

 

■メドレー(日替 10/2昼夜 Tomorrow、Crazy Accel、In The Name of Love)

■Rock Your World(トランポリンのコーナー / はぎもろあらんが上手側)

♩Let me Rock your World 腕からひざからグネッグネだよ

■Great5 / Finally Over

はぎちゃんが頭ブンブン振りながらドラムを叩いてる。
でも自分たちでFOやるときにはこんなもんじゃないのでまだまだ振れそう/笑

■Fly a Flag

Flagの話は本当に本当に長くなるので。(未完)

でもちょっとだけ自Twitterよりコピペ:

【城ホ 10/1】床にべたっといくところの少しあと、ステージライトがすごい強さで当たって、数秒、萩がシルエットだけになった。そのシルエットがきれいでちょっと呻いた…

【城ホ 10/2昼】flag 萩谷 手をつく床に片手ずつ交差に置いてくみたいな振りのところとか諸々諸々すごくて、もう泣けてきたけど泣いたら負け見えなくなる!ラスト特効!電気落ちた瞬間、フゥッと顔を上げて、また金髪が透けてきてる髪の毛がブワッと揺れる。髪の根元や内側の黒が見えてる。髪の毛の変遷と2016夏

■世界一

 

■アンコール
A.B.C-Z LOVE
今日もグッジョブ!!!

はぎちゃんのぶん投げちゅーは可愛かったなあ。
夏のEXでは気障な雰囲気も醸し出してたのに、大阪ではすっかりやんちゃさん!
両足ばーんって広げてめっちゃスタンス広くとって ぶん投げる! もうさーーー ほんっっっと ほんっっっと!!(終わり見えない)

 

■ダブルアンコール
Shower Gate

この曲で終わるのが本当に気持ちよくて、大阪オーラスほんとにアホみたいに踊りまくってきました。
夏の終わりだ!踊れー!って。ごせきさまが私服とは思えない私服で花道をフンフン歩いていたのを眺めながら!!!

 

 

10月にして、今年の夏が終わりました。

未完だらけの日記だけど、ちょっと締めっぽいことも書いておくなら、城ホの周りを歩いてて、こんなに「はぎちゃん」って言葉を耳にするとは思わなかったってことでしょうか。

はぎちゃんが、はぎちゃんは、いろんな人がはぎちゃんのこと話してた。もちろんやっすーたちも。当然。でもね、萩の名前がこんなにまわりから聞こえてくることはおそらく初めてで、もうほんとに嬉しかった。

最後にJr.が紹介されるとき、はぎちゃんだけ白衣装の袖をまくってる。ひとりだけ着方がズレてると言われたらそれまでだけど。ひじまでまくってるの。ドラマーの腕。あれだけドラムをやって、あれだけ踊ってる。雑誌等で「体力」のことをよくいうけれど、もちろんそれは事実なんだろうけれど(自分であれだけ口にするのだから)、でも、君は本当によくやっている。いちファンが、上からな物言いで申し訳ないけれど... よくやってるよ萩!!!

何よりLove-tuneという居場所。凄まじい勢いで状況は動いている、と感じる。
ひとつずつ、しっかり積みあげて行こう! 「同じ土俵」に立ったんだもんな!!!

一方で、こんなことも思うわけです。

「♪いつかオーライ 全部全部 思い出になる」(1ST STEP)

ふんふん歌いながら箱をジャンベ叩くみたいに手で タタンタタンタン!って叩いてたっけ。
すきなんだろうなーって思った。でも、「全部全部思い出になる」ってフレーズはなにかひっかかって、コンサート中はちょっとなんとも言えない気持ちだったんだけど、あとで歌詞をちゃんとみたらほっとしました。

なんというか、いろいろあると思うんですよ。なんでも続けていれば。
彼らは歳は若くても、キャリアは厚い。抱えているものもどんどん増えていく。

本当に、この仕事を続けていてくれることに感謝しています。

 

次は冬かな。次の予定の話ができるなんて、それだけでもう最高だな。な?